【ドラマ】スーツ1話視聴率韓国版・アメリカ版ときて日本はどんな話?【あらすじ・感想】


SUITS/スーツ1話は拡大版

放送前からキャストなどで色々話題だった「スーツ」

私も目をつけていました!必ず面白いだろうと♡

主題歌はB’zの「WOLF」

視聴率は初回14.2%でした!

これがまたカッコ良いのでまた流行るのだろうな~。

アメリカ版、韓国版とある話なので面白い事は間違いないでしょう。

さて、そんなスーツの1話のあらすじは・・・?

「スーツ」1話あらすじ

甲斐正午(織田裕二)は、『幸村・上杉法律事務所』に所属する敏腕弁護士。東大入学後にハーバード大学に留学した経歴を持つ甲斐は、企業の買収・合併や、企業間の戦略的提携など、金になる仕事を手がけている。だが、かなり傲慢な性格で、勝つためなら違法行為ギリギリの際どい手段を用いることもあった。

『幸村・上杉法律事務所』は、幸村チカ(鈴木保奈美)が代表弁護士を務める、日本四大弁護士事務所のひとつ。敏腕弁護士を父に持つ有能なパラリーガル・聖澤真琴(新木優子)、頭脳明晰で人心掌握術にも長けた甲斐の秘書・玉井伽耶子(中村アン)、ハーバード大学のロースクール出身で甲斐をライバル視している弁護士・蟹江貢(小手伸也)らが働いている。

事務所の稼ぎ頭である甲斐は、出資者としての地位を持ち、経営にも参画するシニアパートナーへの昇格を狙っていた。チカは、そんな甲斐に、昇格の条件としてパートナーとして働く若手の弁護士“アソシエイト”を雇うよう命じる。気乗りしないものの、その条件を受け入れた甲斐は、新人採用の面接会を開く。そこに偶然やってきたのが、優れた頭脳と一度見たものは決して忘れない完全記憶能力を持ちながら、悪友・谷元遊星(磯村勇斗)の影響でその日暮らしのフリーター生活を送り、さまざまな業種の替え玉受験にも手を染めていた鈴木大貴(中島裕翔)だった。その能力に興味を抱いた甲斐は、大貴を採用することにするが……。

1話を見ての感想

中島君の頭の良さ、パネェ‼

初めの30分くらいはずっとどこで中島君と交わるのだろうとワクワクし、

最終最初の中島君のゴタゴタの話を上手く拾って一言でいえば

超気持ちいいー‼

そら流行るわ。今回の秋ドラマはかなり見たいのが

盛りだくさんなので毎日充実出来そうです♡

ふと疑問におもったのですが、「良いスーツを着ろ」って織田裕二のセリフが

ありましたが、スーツの相場っていくらなんでしょう?

ぐぐってみると5万~10万らすぃ。

スーツの相場 ←元ネタ

※スーツ2話のあらすじはコチラ

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